1987年版「瞳のなかの少年 ~十五少年漂流記~」のテーマソング。
「好きなアニソンを5曲挙げろ」と言われたら必ず入れる名曲。
2008年3月8日土曜日
2008年2月11日月曜日
弟が帰省。
春節(だっけ?旧暦のお正月)で仕事にならないということで弟がシンガポールから帰ってきた。うちのアパートに2晩泊めてやったが、端から見てもハードスケジュール(朝3時に帰宅、8時には出発とか)にこっちが心配になる。まあ、本人がやりたいからやってるんだろうから無理に止めないが。
とりあえず、次来るときは金返して欲しい今日この頃。
とりあえず、次来るときは金返して欲しい今日この頃。
2008年2月4日月曜日
2008年2月3日日曜日
Googleツールバー復旧。
あまりに便利すぎてちょっと距離置こうかと思ってしばらく使っていなかったGoogleツールバーですが、「いい加減ブックマークの管理が無理な状態」になってきているので復旧させることに。これでFireFoxを入れたらWindows系3大ブラウザ(ネスケは終わったらしいので除外)の戦国時代になりそう。
以前使っているときは気づかなかったのだが、ブックマークごとにラベル(タグ?)を複数付ければそれに合わせて複数のカテゴリにまたがる機能が便利すぎる。例えば「Yahoo!」だったら、自分の場合『news:総合』と『検索』のラベルを貼ってどっちからでもアクセスできるようにしている。IEのブックマークでも似たような事は出来そうだが、Googleツールバーのブックマークはアドレスが一元管理されるので万一のアドレス変更やタイトル変更が楽なのだ。
個人情報のごにょごにょやセキュリティの問題はあるんだろうが、ブックマークのバックアップ時期や管理の煩雑さを考えたらオンラインでもいいような気がしてきた。どうせ大した巡回先無いし。
以前使っているときは気づかなかったのだが、ブックマークごとにラベル(タグ?)を複数付ければそれに合わせて複数のカテゴリにまたがる機能が便利すぎる。例えば「Yahoo!」だったら、自分の場合『news:総合』と『検索』のラベルを貼ってどっちからでもアクセスできるようにしている。IEのブックマークでも似たような事は出来そうだが、Googleツールバーのブックマークはアドレスが一元管理されるので万一のアドレス変更やタイトル変更が楽なのだ。
個人情報のごにょごにょやセキュリティの問題はあるんだろうが、ブックマークのバックアップ時期や管理の煩雑さを考えたらオンラインでもいいような気がしてきた。どうせ大した巡回先無いし。
2008年1月30日水曜日
Picasaのバックアップフォルダのデータが正常に認識されない。
症状:
以前手動(「画像をバックアップ」も含む)でバックアップしたフォルダのアルバム名やタグ情報などが正常に反映されない。
原因:
Picasa上に予め作られた同アルバム名によるバッティング。Picasa上にそれまで使っていたアルバム名が無くても、picasa.iniの参照により自動生成される模様。
解決法:
アルバム名の情報はpicasa.iniに保存されているので、メディアディテクタ支配下フォルダに画像フォルダを移動(コピー)させる前に、わざわざ該当フォルダのアルバムを作成する必要は無い。よって、アルバム名は手動でいじらずpicasa.iniに任せるのが吉。
注意:
複数の実験による結果です。条件によっては以上の解説とは異なる挙動をする可能性があります。
久々にPicasaのTipsを書く気がする。以前HDDを吹っ飛ばした際の復興活動が未だに出来ておらず、ファイル救出ソフトで掘り起こした画像ファイルのタグをまた1から入力する日々なのかと半ばあきらめかけていたが、突破口が意外なところに。アルバム名をPicasaに入力せずにフォルダを支配下に移動させたら日付やスター、検索用タグがきれいに再現されたのだ。
エクスプローラなどのファイル管理に慣れていると移動先ドライブにはある程度のカテゴリに分けるためフォルダを作るクセがつくものだが(Dドライブのルートに際限なくデータを放る方もいるだろうが)、どうやらPicasaのファイル管理上ではそんな『面倒な』事しなくてもpicasa.iniが属性を覚えていれば勝手にやってくれるらしい。
ファイルの移動先にはちゃんとしたフォルダを・・・という考え方はもう古いのだろうか。
以前手動(「画像をバックアップ」も含む)でバックアップしたフォルダのアルバム名やタグ情報などが正常に反映されない。
原因:
Picasa上に予め作られた同アルバム名によるバッティング。Picasa上にそれまで使っていたアルバム名が無くても、picasa.iniの参照により自動生成される模様。
解決法:
アルバム名の情報はpicasa.iniに保存されているので、メディアディテクタ支配下フォルダに画像フォルダを移動(コピー)させる前に、わざわざ該当フォルダのアルバムを作成する必要は無い。よって、アルバム名は手動でいじらずpicasa.iniに任せるのが吉。
注意:
複数の実験による結果です。条件によっては以上の解説とは異なる挙動をする可能性があります。
久々にPicasaのTipsを書く気がする。以前HDDを吹っ飛ばした際の復興活動が未だに出来ておらず、ファイル救出ソフトで掘り起こした画像ファイルのタグをまた1から入力する日々なのかと半ばあきらめかけていたが、突破口が意外なところに。アルバム名をPicasaに入力せずにフォルダを支配下に移動させたら日付やスター、検索用タグがきれいに再現されたのだ。
エクスプローラなどのファイル管理に慣れていると移動先ドライブにはある程度のカテゴリに分けるためフォルダを作るクセがつくものだが(Dドライブのルートに際限なくデータを放る方もいるだろうが)、どうやらPicasaのファイル管理上ではそんな『面倒な』事しなくてもpicasa.iniが属性を覚えていれば勝手にやってくれるらしい。
ファイルの移動先にはちゃんとしたフォルダを・・・という考え方はもう古いのだろうか。
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